☆ 息子のイタリアン ☆

2012/02/05

息子のピザ修行@サレルノ

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   今日は少しだけ気温が温かった感じですが、皆様はお風邪など
  引いていませんか?

    息子は、ナポリに行っていますが、イタリアの冬は雨季らしくて、
  雨が多くて寒波の影響か寒いそうです~typhoonrain

 
      Mapitalyregionecampania 

  ナポリから1時間ちょっと南下した「サレルノ」のピザ屋さんに通って
 いるみたいです。

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    以前、行ったときも「サレルノ」が一番綺麗で、本人にも合った
  ようでした~shine

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  サレルノに住んでいる方達ものんびりとされていて優しかったそうですheart04

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 左手のシェフがニューヨークのピザ屋さんで修行してきたそうなので
英語が少し話せるので、前回も直ぐに店内に入って、少しピザを作らせて
下さったようですnote

  今回行きましたら、新店舗に改築されて大きくなり大忙しなので、少し
 お手伝いしているとか? 毎日、通っているみたいです~sign03

 今週の水曜日には帰国してくるので、また、お写真をアップしますね~camera

 本人曰く、「可愛がってもらってるよ~heart01。」とのことでしたlovely


      ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

  私は先週から、今週末まで短期のお仕事が始まったのですが、
 短期というからには、やっぱり尋常じゃない量を処理するので、いきなり
  午後10時頃まで残業しなければならなかったです~~flair

  朝の通勤時間帯も久しぶりに出かけましたら、思いがけずに新しい駅
 なのに、通勤客が多くて地上に出るまでに時間がかり、目が回りそうに
  なって驚きでした~~wobbly

  久しぶりに、チョー忙しい現場で働いて、ちょっとテンポが遅かったの
  ですが、やっとリズムに乗れそうなので、今週はもうちょっと早めに処理
  できるように頑張ります~~up

  でも、現場の方々も女性でも多くの方々が遅くまで働かれていて
 大変なんですね~dash 皆様もお身体に気を付けて、あともう少し寒い冬
 を乗り切ってくださいませm(_ _)m

  今週は、そんなわけで、ブログアップできないかと思いますsweat01

 

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2010/10/11

 『息子のエジプト・ツアー 2010/09 No.3』 ピラミッド編

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                  ギザのピラミッド

 9月の中旬から下旬にかけて、息子が行きましたエジプト・ツアーのアルバム
を作ってみました↓

 『
息子のエジプト・ツアー 2010/09 No.3

 300枚近く撮って参りましたので、整理するだけで大変なものですから、序々に
増やしたいと思っていますshine

 まずは、ギザの三大ピラミッドだけアップ致しました~note

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      スフィンクスとピラミッドを一緒に上手く撮れたみたいです~sign03

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       スフィンクスの前と後ろから撮ったようです~lovely

  たまにアルバムを覗きにいらしてくださると、少しづつアップしてる
かもしれません~wink  よろしくお願いしますm(__)m

 

    

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2010/08/09

★ 息子のシーフード・トマト・ペンネ ★

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                                  息子のシーフード・トマト・ペンネ

 皆様、お久しぶりでございます。
一週間振りで東京へ戻って参りました。
広島の山奥は猛暑で、クーラーもない山間地域なので、暑さで少し参りました。
お葬式は急に訪れますので、残された親族は慌てます。 ある程度の歳が
きたら、自分の最後を演出できるように準備しておきたい、と思いました。

              
           
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 今日は曇りがちで雨も降って、少し涼しく過ごしやすかったですね~cloud
それでも、東京へ戻ってきてからも色々と用がいっぱいあります~wobbly

  息子にパスタでも作って欲しいなぁ~とメールすると、パスタの材料を
一式、抱えて持ってきてくれました。 魚介類のペンネのトマト味で山盛り、
作ってくれて美味しかったですshine

 田舎のお葬式は親類縁者の濃い男性的な儀式なので、息子がいて
くれて心強かったですsign03 

 まだまだ、暑い日が続きますので、皆様もどうぞお体にはご留意されて
お元気にお過ごし下さいませ。

  

             

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2010/06/24

「息子の南イタリア・ツアー 2010/06」 説明文 No.2

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                              円形闘技場@ポッツォーリ

息子の南イタリア・ツアー 2010/06」 説明文 No.1」からの続きで、No.2
書きま~すpencil

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 イタリアとマルタ―2006~2007 (地球の歩き方)」

  場所の説明文(No.1ともに)は、こちらの本より抜粋させていただきました。

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            円形闘技場@ポッツォーリ  

  ナポリから北上、約14kmにポッツオーリという小さな町があります。
前回もお知らせしたソルファータという硫黄や温泉が湧き出る海岸線沿い
にあるフレグレイ平原の坂道を下っていくと古代ローマ時代の円形闘技場
があります。

  こちらは、ローマのコロッセオカプア(カゼルタ近郊)の円形闘技場
に次ぎ、世界トップ3に入る規模を持つとのことです。

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                円形闘技場の地下

        P1000692  

 息子は、一人でこの地下へ入っていきましたら、とても怖かったので
何か口づさみながら歩いていったそうです。猛獣や囚人やら剣闘士やら
当時の凄まじい実態を想像しながら、
一人で歩く気分は想像するだけで~アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!  

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          ヴィーナスとアドニスの泉」@カゼルタ 

  今回の旅行で一番、写真を多く撮ってきたのは、ナポリから内陸に約33km、
カゼルタにあるブルボン家の王宮内と庭園でした。宮殿の後ろに約3kmに
亘って延びる庭園は、頂点の大滝からいくつもの小さな滝を中心軸に構成
されているそうです。

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   ここが滝の終点でしょうか~? 本当に広大な庭園なんですね!

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                 「王座の間

  ロココ様式と新古典様式の見事な内装とのことで、絵画や装飾品も
豪華な展示がされていたそうです。

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  画家の名前は分かりませんが、天井画も素晴らしいですねshine

  ナポリ王国がヨーロッパで偉大な権力をふるっていた頃、
カルロス3世は敵の攻撃を直に受けないところに、政府の
本拠地を置こうと考えていました。海からの攻撃を避けるため
内陸でありナポリからそれほど遠くない肥沃な土地、という
条件を満たしたのがここカゼルタでした。

  建築家、ルイジ・ヴァンヴィテッリは、フランスのヴェルサイユ宮殿
を参考に、ナポリから続く並木道から宮殿内のアーチをくぐり、庭園、
大滝を一直線に結ぶ長大な透視図を用いた図面を1751年に披露され、
翌年から工事が始まり、1773年から息子が引き継ぎ、1780年にほぼ
完成したとのことです。

  19世紀には、ヴルボン家の貴族達が春と秋の離宮として利用
しながら、ゲーテをはじめとする著名な旅行者をもてなして、有能な
音楽家達には宮殿内の劇場で演奏され優雅な時を過ごしていました。

     1997年、ユネスコの世界遺産に登録されたそうです。


ナポリ王国がヨーロッパで権力があったことで、ナポリの周りには
今でも世界遺産規模の遺跡が多いわけですね!

     P1000782

 最終日には、やはりナポリ市内の卵城からナポリ湾を見てきたようです。

 息子とは毎日、携帯メールで一言づつでもやり取りしていましたが、
ナポリという土地柄にいることで、東京へ帰ってくるまで心配でした~coldsweats01

  息子は、なんとか、旅のイタリア語会話はできたようですが、アジア人
として「偏見」と「差別」をされたそうで、今回はかなりそれがガッカリときた
みたいですsweat02

  でも、2週間もこのように遺跡を回ったので、将来に思い出したときに
きっと何か深い思いが湧いてくるのでは?と少し期待しています。

  「ガゼルタ」の絵画などその他の写真は、こちらのアルバムからご覧下さいませ↓
息子の南イタリア・ツアー 2010/06

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2010/06/20

「息子の南イタリア・ツアー 2010/06」 説明文 No.1

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 息子がイタリアで、「天使のカード」を数枚、お土産で購入してきてくれましたlovely

 昨日、「
アルバム」をアップしたままでしたが、今日はちょっぴり説明書きを
加えてみたいと思いますpencil

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                サレルノ 

 今回は、2週間ほどナポリを拠点として、近郊の街遺跡まで一人で
列車に乗って、動き回ってきたようです。高台(多分、アレキ城?)から
見下ろしたサレルノの景色は絶景ですねshine

  ナポリから列車で30分ほど、南下した所に「サレルノ」があります。
アマルフィ海岸にも含まれているそうで、風光明媚な湾岸都市ですね~ship
街はきれいで、人も優しく住みやすそうに感じたそうです。


       P1000765 

  サレルノのピザ屋さんでは、快くピザを作らせて下さったそうです。
右側のピッザヨーロさんは、ニューヨークで修行されたので、英語でも
話してくださったそうで、息子に親切にして下さって、タント グラッチェですsign03

       Mapitalyregionecampania

       地図は、ZenTechのHPよりお借りしました。

 翌日は、サレルノよりさらに南下した「ペストゥム」にある「パエストゥムの遺跡
まで行ってきたようです。

       P1000664  

             ケレス神殿@「パエストゥムの遺跡

 紀元前6世紀初頭、ギリシアの植民地時代に建てられた古代ギリシア建築の
最高峰と言われる遺跡(1998年世界遺産に登録)が美しく残っています。

  息子が行くまで知らないような史実やギリシア神殿の現存に、なにかイタリア
の奥深い歴史の流れを知ることができて感激でした。

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 当日は、かなり暑かったようですsun。あまり感想らしきは言わない息子
ですが、若者の心に2000年以上前の建造物はどう映ったのでしょうか?

  ローマ人の侵略、洪水、マラリアの被害、サラセン人の侵入で、一時は、
廃墟に化したそうですが、18世紀半ばに、当時の測量士によって、木と沼地
の間に神殿は発見され、1928年以降に本格的な発掘作業が始まって、
古代の神秘の謎が少しづつ解明されて行ったようです。

         +++    
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               「エルコラーノの遺跡

 次の日もナポリから海岸沿いを上に20分ほど列車に乗って、ポンペイ
近くにある「エルコラーノ
の遺跡」まで行ってきたそうです。

  ポンペイはヴェスーヴィオス火山の火山灰に埋もれた都市でしたが
エルコラーノは、流れてきた溶岩によって埋め尽くされてしまったそう
なので、発掘作業は困難だったとのことです。

  ギリシア人都市として生まれ、古代ローマ直属の自治都市として
栄えた後、ローマ貴族の別荘地となったそうです。港町なので、経済的
に豊かで文化水準の高かったことが美しい家屋の装飾や彫刻からも
分かるそうです。

        P1000674_2

        フォロの浴場@「エルコラーノの遺跡

  浴場にある女性用の脱衣所のモザイクで、良く残っていますね!
トリトーンがキューピッドや海の生き物に囲まれたモザイクが活き活き
と描かれていて、海の近くの土地柄を表しています。

           ***

       P1000681
          ソルファターラポッツォーリ

 ナポリから約14kmにあるポッツォーリという小さな町には、フレグレイ平原
が広がっていて、「ソルファターラ」と呼ばれる硫気孔があり、箱根の地獄谷
のような硫黄と蒸気が噴き出しているそうです。地下では、マグマが沸騰して
いるそうなので、ナポリ近郊はまだまだ、活火山に囲まれていて、ちょっと
怖いですね~spa

 でも、上の「エルコラーノの遺跡」のすぐそばにも新しい住宅がひしめいて
建っているそうです~shock 

           ▲△▲

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         「ファルネーゼの雄牛」@国立考古学博物館

 「
ナポリ国立考古学博物館」には、フェルネーゼ・コレクション
呼ばれるギリシア・ローマ時代の模刻を含めた大理石彫刻
ポンペイ・エルコラーノ遺跡からのモザイクをはじめとする発掘品
が展示されて、世界的に名高いそうです。

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 息子は、ポンペイもエルコラーノの遺跡の現場を観に行ってしまったので
それほどこちらの博物館では、感慨は持たなかったようですが、上記、
2作品が一番すごい!と思って撮影してきたそうです。

 下の作品(?)は題名は分からないのですが、現代作品のようで、
当時の爆発したときの猟師の姿を現わしているのかと?思ったり、
不思議な感じがします。

 今回は息子の渋いツアー巡りに(笑)、ナポリ周辺の遺跡の多さには
ちょっと驚いたり、勉強になったりしました!まだ、続きますよ。。

 容量の関係もあるので、一時ここでストップしますね!

 沢山の方が、「息子の南イタリア・ツアー 2010/06」アルバムに
いらして下さって、ありがとうございますm(__)m

              ***

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 イタリアとマルタ―2006~2007 (地球の歩き方)」

  場所の説明文は、こちらの本より抜粋させていただきました。

 

 

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2010/06/19

「息子の南イタリア Tour 2010/06」 アルバム作成しました!

       P1000661

             サレルノの美しい海岸地帯

  息子のイタリア・ツアー2回目、南イタリアのアルバムを簡単に作りました↓

  「息子の南イタリア Tour 2010/06

  一回目は、こちらのアルバムからどうぞ↓
  「
Italian Tour 2010

 
 「息子の南イタリア・ツアー 2010/06」 説明文 No.1 は、こちらからどうぞ↓
 
 http://www.floralmusee.com/floral_muse/2010/06/post-769c.html

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2010/05/31

ナポリピッザ@イータリー & 息子のナポリ出発

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         ナポリピッザ@イータリー 日本橋三越本店

 先日、三越屋上の「バラフェア」に行った帰りに寄ったのが、
新館B1にあります「イータリー」のイートインです。

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 大きなピザ釜が設置されていて、ピザを目の前で焼いてくれました~note

        Cimg1257 

 スッスゴイ大きなピザ窯ですsign03
でも、屋内なのでもちろん電気窯のようでしたが~。

  ピザのサイズが大きくて「ワッ、オオッきぃ~smile」と思わず叫んだのですが
「大丈夫、生地が薄いから全部、食べれますよぉ~sign01 」と
お若いピッザヨーロのお兄さんが陽気に声をかけくれましたnotes

ムフゥ~確かに、トマトとチーズは美味しくて一気にぺロリでした~bleah

  パンも前のお店で販売していたので、購入してみたのですが、
ピザ生地と同じように、少し塩分が濃いように感じました。輸入
するために少し濃いめにしたのでしょうか?

  最近、どこでも塩分が濃い味付けが多いように思うのですが
女性はもうちょっと優しいお味が好きかもしれません・・・?

  イタリアの食材も沢山、販売していているので、見ているだけで
陽気な気分になっていました~lovely


    ~~~~~

    ところで、息子が先ほど、ナポリへ2回目のピッザ見学と
独学イタリア語の実地を兼ねて旅立ちました~airplane

  できれば、ナポリで少し修行をして、イタリアまたは日本で
ピザのお店を出してみたいようですが、あの石窯↑だけでも
200~500万円程かかるので、まだまだ先になりそうです~wobbly
   
    好きなことで世界に旅立っていく若者が増えるといろんな意味で
文化交流になるし、友情ベースで友好関係を保っていけるのが
一番、楽しく素適なことかもしれませんね~shine

  また帰国したら画像をご紹介しますねcamera

  

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2010/04/13

Italian Tour 2010☆息子のツアー・アルバム

       P1000552 

   息子のイタリア・ツアーのアルバムを簡単に作ってみましたcamera

          Italian Tour 2010

   私は地名はイマイチ、把握できていないのですが、ボチボチ、
タイトルを付けていければ~とは思っています~coldsweats02

      上の写真は、アマルフィの手前の町だとか?すごい断崖に
家が建っているものですね~smile でも、とても地中海が綺麗ですねshine

      P1000621

 アルベロベッロまで行ってきたそうです~lovely  世界遺産のトゥルッリの
家並みも見られて良かったですね!

      P1000619

 実際にまだ人が住んでいて、財産価値としてはかなり高額なんだ
そうですshine

           Dsc_4153_2

  右下は、トゥルッリの刺繍がしてあるコースターをお土産で
買ってきてくれたのですが、豊洲ららぽーと内にあります
フォカッチャ専門店(
Revello)で販売しているメレンゲのお菓子
が三角屋根と似ていて、とてもカワイイですよheart        

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           マテーラの洞窟住居 (世界遺産)

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 ポンペイ遺跡も歩いて回ったそうですnotes 後ろはヴェスビオ火山です。

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 バチカンのドォーモ内も見学したのですが、ここではあまりガイドさんも
説明してはいけないような厳粛な場所なので、何が何だかさっぱりと
分からなかったそうですが、とにかく、凄かった!!と申していました。

     P1000639 

 10日間で一日だけ雨が降ったのが、フィレンチェだったそうです。
私の憧れの地は、その雨の為に、もう1つピンとこなかったとか?
贅沢なことをヌカしていました~wobbly

        P1000636

  この彫刻だけ由一、きれいに撮れた芸術作品ですshine

      P1000644   

 最後は、ミラノのピザ屋さんで、ピザを作らせてもらったそうです
大きな石窯がありますねsign03

 楽しく実りある10日間のツアーで、またイタリア語を勉強して
少しは現地の人達と交流したいそうです。とても親日的で
フレンドリーなイタリア人の方々の暖かさに触れて、最高だった
ようです~heart04 

 宜しかったら、こちらのアルバムからご覧になって下さいませ↓
     Italian Tour 2010

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2010/04/10

息子がイタリア・ツアーを大満喫!!

                 Dsc_4122

  息子がイタリアから戻って、お菓子を色々とお土産で買ってきて
くれましたlovely

  初めての一人旅で、それもイタリアへ10日間も行くので少し心配
していましたが、帰国した顔は一回り大きくなったような感じがして
大満足の旅だったようです~sign03

  デジカメの写真を見せてもらったら、美しい街並みや荘厳なドーム
など卒倒しそうなくらい綺麗でしたshine 今まで、池上先生の講演会で
よくイタリア各地のスライドを見せて頂いていたのを息子がしっかりと
現実に観てきたことに羨ましさと興奮とで心臓がしばらくバクバクとして
いました~heart01

  肝心のピザは、ナポリが一番、美味しかったそうです~happy01
ミラノのピザ屋さんでは、ピザを焼かせてもらって、上手く言ったので
   「キミ、ここで働いたらどうだ~!!」
とシェフに半ば、本気で言われたとかで、自信を持ったみたいですwink

  15都市も回ってみて、一番好きなのは、ゴミゴミとしておっかない
ナポリが良くて、また行ってみたいそうですshock アメ横みたいに、
エネルギーが溢れているのと、ナポリ城から見下ろした海が絶景で
また、戻りたいそうですwave

  もっとイタリア語ができたら、ピザを食べたときに、現地の人達と
楽しく会話できたのに。。と少し残念そうでしたが、また、勉強して
ぜひ、イタリアの人達と触れ合ってみたい!と親日的で友好的な
暖かなイタリア人の人達が大好きになったようですheart02

  ヒップホップ大好きで、アメリカの方が良かったかな?なんて
行く前日まで言ってましたが、すっかりとイタリア文化の素晴らしさに
感動したようです。また、反対に移民の人達の目に余る犯罪も
見たりして、社会勉強にもなったようでした~good 

 デジカメの画像も取り込めたら、今度、こちらでも掲載しますねcamerashine 

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2010/02/27

BELLA NAPOLI (ベッラ ナポリ)@森下

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      「BELLA NAPOLI 」(ベッラ ナポリ)@森下   

 家族で、下町でも美味しいと評判のピザ屋さんに行って
きました。とても小さなお店で、見過ごすような入り口ですが
中に入りましたら、外人さんグループがいらして大盛り上がり~beer

           Cimg0830

              「ブルスケッタ

  オリーブオイルもとてもあっさりしていて、美味しい
「ブルスケッタ」を最初に頂きました!これは、美味でいけるgood

     Cimg0833  
           「マルゲリータ 吉田」 

 吉田牧場のモッツアレチーズは、さっぱりジュシーで
かなり美味しかったです~happy01

         Cimg0834

 トマト・ソースもチーズと絡み合って、Oぉ~また食べたいup

        Cimg0832
  ナポリの石窯もあって、この大きなヘラでピザを入れて
ピッツァイオーロさんが焼いています。

    Cimg0835

 ピザを焼かれるピッザヨーロの方は、以前は服飾のお仕事
をされていたそうで、内装もおしゃれな感じです~notes

       Cimg0837

 息子が「ラーメンでいえば、醤油ラーメンにあたるナポリタン
を頼まないとね!」と言うので、頂いてみました。私には少し
お味が濃かったですが、息子は美味しかったと言っていましたsign01

  人気があるお店なのか、やや狭い店内も活気が溢れて
いました~note 下町のレストランと言っては失礼ですが、本当に
ピザ生地からして美味しかったので、また来てみたいですheart04
flair予約しないと週末は特に、お席がないそうです。

  赤ワインも美味しくて、久しぶりにイタリアンを満喫できましたlovely

    shine wine shine

  時に、息子のことですが、以前からイタリアンのお店を出して
みたいのが夢と漠然に思っていたのですが、ここにきて、俄然、
ピザ職人になりたい!と意志が決定したようです。なので、急に
イタリアへ旅行して、イタリアの文化や風土やもちろん、ピザを
色々と食べてきたい!という思いを募らせて、来月、イタリアへ
旅行するそうです~airplane  

  はじめは、ナポリ中心にするつもりだったようですが、その内に
イタリアを縦断するツアーに参加してくるとのことです。羨ましい~smile
私も行ったことがないのに~coldsweats01

  それまで、東京のピザのお店巡りをするそうです。東京近辺や
イタリアでも美味しいピザ屋さんをご存じの方は、どうぞこちらまで
お知らせ頂けると嬉しいです
confident

  すでに、何人の方にはメールでお聞きしていますが、よろしく
お願いしますm(__)m

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