+2007年 文化・芸術

2007/12/30

2007年度 「レオナルド・ダ・ヴィンチ展」 に纏わる総まとめ

domenica, il trenta decembre 2007
sono le ventuno mono sette

        200703leonardo_top630_2
                                 《受胎告知》
                 レオナルド・ダ・ヴィンチ

美術愛好家の皆様のブログでは、もう今年の「ベスト10」速報が
出ていますね!恒例になりましたこの行事(?)も今年で3年目
ですが、他の方は日本画がお好きな方が多いようですね~☆

「ベスト10」を書き始めていたのですが、レオナルドの《受胎告知》
に纏わるイベントを書き出していましたら、沢山ありましたので、
今年はこれにて発表は終りにしようと思います。そのほかにも、
いろいろとすばらしい展覧会がありましたが、また、後ほど
まとめられたらとは思いますが、実は、レオナルドの絵をみて
から魂を奪われてしまって、それからあまり美術展へ行っても
何か失恋をしたような感じで、しばらくはダメでした・・・(T_T)/~~~

とにかく、レオナルドのイベントが沢山ありましたので、そちらを
含めて、こちらに記録としてまとめておきます。あまりに忙しくて
途中、記事が追いつかなかったので、公式HPの案内へリンク
だけ張ってあります。

池上先生には、前半、とくにいろいろとイベントに参加させて
いただいて、大変お世話になりました。これだけでもやはり、
もう私としては十分、今年度の美術関係は大満足でした!!

VTC鑑賞会にご参加いただいた皆さんもお忙しい中、ご参加
頂いて本当に感謝しております<m(__)m> また、来年も池上先生
のオッカケ・コミュとしても皆さんとご一緒に絵画を観ながら史実を
勉強して参りたいと思いますので、よろしくお願い致します。

特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ ― 天才の実像

レオナルド関連イベント+音楽会+鑑賞会:

1) 『
西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ
   
池上先生ご出版記念パーティ 2/4

       Flower   Entrance_2

2)レオナルド・ダ・ヴィンチ-天才の実像展』 -鑑賞会 第7回 3/20

              
Chiket

3) 素晴らしい春の一日☆「レオナルド・ダ・ヴィンチ展」 with 池上先生 3/29                 

       All05_2 

4
) レオナルド555歳のお誕生日古楽コンサート by アントネッロ@表慶館 4/15

                Birthday0415
      

5) レオナルドで知るルネサンス―波乱の生涯と、激動の時代の魅力 4/21
    @東博 平成館大講堂

6) 
N響メンバーによるダ・ヴィンチ展記念コンサート 管楽の調べ  5/17

7)「レオナルド・ダ・ヴィンチの世界―各分野から見たその実像」@恵泉 5/26

      
Sympo    Allabout_4 
                   シンポジウム                                           『
レオナルド・ダ・ヴィンチの世界


8)
N響メンバーによるダ・ヴィンチ展記念コンサート 弦楽の調べ  6/13

                     0614 

9)
さようなら《受胎告知》ツアー by 池上先生ご引率 6/16

       
Lrc4

10) 池上先生ご講演:二紀展・美術講演会(国立新美術館) 10/20
     「レオナルド・ダ・ヴィンチの主題と技法について」

                       No3

11) ヨーロッパ・ハンガリールネサンスの夕べ》 古楽 12/15
                
                     Hungary20071215               

12) 池上先生ご引率 - 西美 常設展 - VTC 鑑賞忘年会 12/22

         Ikesensei

池先生、いつも素晴らしいご解説と温かな触れあいをもたらして
下さって、本年も大変有難うございました<m(__)m> また、来年も
お忙しいと思いますが、よろしくお願い致します。

☆池上先生のご著書はこちらからどうぞ

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2007/12/23

荒野 晶子 個展@小野画廊2

domenica, ventitre decembre 2007
sono le dicinove e sei

          Arano01
           荒野 晶子 個展@小野画廊2

先週の金曜日の夜に、友人のChieさんに誘われて、ご友人の方の
個展が銀座の「小野画廊2」で開催されているとのことで、ご一緒に
拝見して参りました。

        Aranosan

画家の荒野さんは、笑顔の素敵な女性で、友人の紹介ということも
ありすぐに、ビールやワインなどを出して頂いて、一緒に観にいらした
方達と楽しく談笑させていただきました。

     02
               『少女』

こちらはテンペラ画で描かれた小さい頃のお嬢さんの絵です。
光と影がルーベンス風なので、「ルーベンスがお好きですか?」
と尋ねますと、

 「ルーベンスとかフェルメールが大好きなんです!」

とすぐにお返事が返ってきましたが、オランダにも1年間ほど
住んでいらしたことがあるそうなので、とても光の当て方が
美しいと思いました。

     03

主に、鉛筆と水彩で描かれる作品が多いのとお父さまや娘さんに
ご老人など身近な方々を愛情溢れて、優しく描かれています。

  「老人の顔を描くのが特に好きなんです。」

とも仰られていましたが、皺の一本で表情が違ってくるので難しい
そうですが、人に対して真正面からぶつかって描く荒野さんの画風
が素晴らしいと思いました。

    05

会期は、先週一杯で終了してしまいましたが、こちらの
ギャラリー、


銀座 小野画廊II (GINZA ONO-GALLERY2)MAP)は、
フランク・ロイド・ライトが設計したと言われている建物です。
昔のアパートが一室毎に展示室になっていたり、事務所に
なっていたりして趣きがあります。こちらのB1は昔、共同
浴室だったそうです。古い建物ですが、何か外国の
アパルトマンを小さくしたようで、ちょっと訪ねてみると面白い
ですよ♪

こちらを鑑賞にいらしていた画家仲間の方、歌の先生
と荒野さんとご一緒に銀座のクリスマス・イルミネーション
を観ながら忘年会のお店探しをして、昔懐かしい歌や
漫画のお話で盛り上がりました~☆ ちょうど同世代で
外国にも住んでいたり行き慣れたりしているアーティスト
の方々ばかりが集まっていたこともあって、とても雰囲気
がナチュラルで初対面でもすぐに打ち解けて、波長が合う
のが分かりました。皆さんがとても大人で素敵な方ばかり
だったからかもしれませんね~☆

Chieさん、絵も良かったし皆さんともいい出会いをもたらして
下さって、有難うございました~\(^o^)/

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2007/11/06

ティツィアーノの「ウルビーノのヴィーナス」が来春、お目見え!

martedi, il sei novembre 2007
sono le ventidue e sette

    Photo   
      ティツィアーノの「ウルビーノのヴィーナス


先日、「ムンク展」を観に西美に行ったときに、何やら横長の
ヴィーナスの艶かしい姿のチラシが置いてあって、手にとって
みるとなんと!ティツィアーノのヴィナースが来る!っていうでは
ありませんか~!! ガーン!!
スゴイですねw(゜o゜)w

今年は、レオナルドの「「受胎告知」が同じ時期の大物でしたが
春先から艶やかなティツィアーノのヴィーナスに見つめられたら
もう女性でもたまりませんね~ウヒャァ~スゴイ楽しみです!!

追記:

上記、ご紹介程度に書いた駄文でございまして、今読むと
お恥かしいのですが、何人かの方が素晴らしい記事を書か
れていまして、TBを飛ばしていただいても残念なことに届か
なかったそうです゚゚・(>_<;)・゚ 私の方からも中々、TBが飛べ
ないので、下記に直接、リンクをさせていただきます。

☆カイエ
ティツィアーノ『ウルビーノのヴィーナス』

☆わん太夫の迷路
来年3月にティツィアーノの『ウルビーノのヴィーナス』が初来日

☆とんとん・にっき
ウフィッツィ美術館の至宝「ウルビーノのヴィーナス」、日本初公開!

展覧会内容:

イタリア・ルネサンス美術の殿堂、ウフィツィ美術館の
特別な協力を得て、同館が世界に誇る至宝ティツィアーノ作
「ウルビーノのヴィーナス」を日本初公開。
本展は同作を中心とした絵画・彫刻など約70点の作品により、
古代に誕生し、ルネサンス期に復活、発展した、美と愛の女神
ヴィーナスの魅力に迫ります。

会期:

2008年3月4日(火)〜5月18日(日)
休館日:月曜日(ただし4月28日、5月5日は開館、5月7日(水)は休館)

公式HP:
http://www.venus2008.jp/index.html

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2007/10/31

息子のお下がりiPodで頑張る!

mercoledi, il trenta ottobre 2007
sono le nove di sera

        Ipod

先日から少し気落ちしているようなことをちょっと書いて
いたのは、白状すると、先月受けたTOEICの結果が全然、
以前と変わらなかったことがありました・゚゚・(×_×)・゚゚・。

それでも、リーディングが50点以上も上がったので
やっぱり、スクールで教えていただいた効果がでた
のだと思います。いつも熱心に教えてくださっている
H先生、感謝しています<m(__)m> リスニングは以前は
IPテストで90%以上できていたので、正直、ちょっと
ナメテいたかもしれません☆)~O~(☆

なので、次回は少しリスニングも頑張れねば!と思っています。
息子がなにやら「iPod」のデッカイのを新調したって見せびら
かされていたので、「お母さんもお勉強のために買おうかしら!」
って言ったら、
「俺の古いiPod(左)をあげるよ!」ってことになり
お下がりを頂戴いたしました(笑)

もうちょっと若かったときに、通訳翻訳学校に通って
宿題でよくテープを聞いていたけど、それ以来、あまり
持ち歩いてまで聞くことがなかったので、今朝は久し
ぶりに、電車の中で聞いたらとてもいい感じでした♪

もちろん、先日お知らせした
TOEICテスト出まくりキーフレーズ
を聞いてシャドーウィングをしたかったのですが
Reading ランク上をねらうためのフレーズ40
は結構難しいので、これは押さえておきたいですね!

こちらを共著で書かれたJay先生(ブログ)は、次なる続編に
向けてご執筆中でお忙しいとのことです。

本当に無駄がなくてビジネス英語もよくまとまっているので
よくできた教材だと思います!ナレーターのお二人も
抜群にいい声と発音をされているので、またお勧めします!

そう~息子にもありがとう~チュ(゚・^*) また、息子の彼女も
TOEICの結果がイマイチだったそうで、私と同じ位だそうです。
来月の末はなんとかもう少し上がれるように頑張ります!!

 

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2007/05/18

ほほえみの考古学展@古代オリエント博物館

giovedi, il diciasette maggio 2007
sono le mezzanotte

          07archaic1_1
       『ほほえみの考古学展』@古代オリエント博物館

今日はお休みを頂いていたので、池袋に用があった
ついでに、以前からチケットを頂いていてとても興味
がありました

     『ほほえみの考古学展

をサンシャインシティーの中にあります古代オリエント博物館
で観て参りました。

《モナリザの微笑み》も有名ですが、古代からこのような微笑み
が意図して彫像に彫られていたことが、グローバルな視点で
各地域毎の彫像が展示してありまして、大変面白かったです。

      Archaic

頂いていたチケットもこちらと同じ図版だったので、とても
魅力でした~☆ 

博物館のHPからの引用です。

アルカイク・スマイルとは・・・

『アルカイク・スマイル』は、ギリシアのアルカイク期
(紀元前600~480年頃)の彫刻に特徴的な表情で、
若い男女の彫刻などに表現されています。
しかし、その印象的な微笑みはギリシア彫刻だけに
とどまらず、ヘレニズムを通して仏教美術に取り
入れられ、中央アジア、東南アジア、そして中国や
朝鮮、日本にまで影響を及ぼしました。

今回は関連する作品を集め、印象深い展示を
試みます。【作品総数:90点予定】

仏様の微笑みがはるか昔、紀元前600年前のギリシャ
彫刻に彫られた微笑みから、東南アジア、中国、日本へ
と渡って伝授されていく変遷が各国の彫像を通じてよく
分かるようになっています。

私は最初の古代地中海世界の作品が、小品ながら
まだギリシャ彫刻が神々しい姿に制作される前の
人間としての温かさが残っていて、その石灰質を
含むテコラッタのアルカイク美術の彫像は、美しさも
群を抜いているように感じました。ギリシャ陶器や
母が子供を抱いて微笑んでいる彫像などとても
いい作品が展示してあります。

紀元前2500年の現イラクにあたる地域で発見された
小さな彫像が微笑みの彫像の最初である、と小さな彫像と
その地域の写真も展示してありました。まだまだ、内戦が
激化しているイラクですが、このような貴重な遺跡の発祥
の地としても重要な考古学的な文化財が発掘されるよう
ですので、どうにか平和に解決して、このような遺跡が
破壊されないことも望みたく思いました。

平日で雨だったせいもありますが、地域別に分かれた
素晴らしい博物展に私だけしかいなかったので、なにか
各国の彫像に包まれていると気を感じるほど、その彫像
たちは現代の私達に何かを訴えたいようでした。

日常の生活でもちょっとした《微笑み》に救われたことは
ありませんか? 古代からの平和の教えが沢山詰まった
良質の展覧会にちょっと足を伸ばしてみるのもいいかも
しれません~(^_-)-☆

とてもよい解説のページを発見しましたので、ご参考までに
ご覧下さいませ。

第3回 神話から哲学へ

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2007/02/12

☆ ティアラ展@Bunkamura ☆

lunededi, il dodici febbraio 2007
sono le dicinove e mezo.

     Tiaramainv_1
                ティアラ展』@Bunkamura

娘が『ティアラ展』の広告を見て、ぜひ行ってみたい!
というので、渋谷はBunkamura ザ・ミュージアムへ二人で
観にいって参りました。

先日も「マリー・アントワネット」(拙記事)の映画を二人で
見たので、その続きで夢見る少女気分で会場に向かいました。

観に行かれた皆さんが、煌くジュエリーに魅了されたと
ブログにも書かれていますが、本当にきれいでした~☆

日本初のティアラ展で、しかも100点も展示してあるので
溜息と興奮で~よくこんなに一ヶ所に集中して集まった

ものだと、その管理だけでもご担当者が引きつる思いで
はなかったかしら?なんてことまで想像してしまいました。


マリー・アントワネットのティアラは残念ながらなかったの
ですが、その皇女、マリー・テレーズのティアラがありました。
肖像画もあって、娘が「きれいな人だと思った!」と言った
ので、「あの時、逃げられたのね!」 と話しながら、少し
でも背景を知っていると興味深く鑑賞できるものですね

    Tiara
     《マルゲリータ王妃のティアラ》
     メレリオ・ディ・メレー製作 1867年 
      アルビオン・アート・コレクション


イタリア国王ウンベルト1世の妃、マルゲリータ王妃の
ティアラも素敵でしたが、こちらの第3章に展示してある
ティアラのデザインが、娘も私も一番好きでした。特に、
薔薇を模ったティアラとイヤリングと腕輪のセットが
細かいダイヤモンドでキラキラと精巧に輝いていて
ガラスに顔をつけそうになる位見つめておりました。

    Mugi
           ケレスのティアラ》
       
     19世紀初頭
       アルビオン・アート・コレクション
 
パン屋の娘らしく、このような麦の穂を模った
ティアラがお気に入りのようでした。スッキリとして
若い王女様に向いているかもしれませんね~☆

ハプスブルグ家やボナパルド家のなど系譜が図表に
して展示してあり、それも分かりやすくてよかったです。
あとは、カルチェのデザイン画やティアラのデザインを
最終的に決定する前の模型も多数展示してあって
ティアラ展としては本当に素晴らしい内容だったと
思います。

18世紀から現代までの超大粒の豪華絢爛な宝石で
できたティアラを観ることのできるまたとのないチャンス
です。3月18日(日)まで開催ですので、どうぞお見逃しなく~☆

      Flower_7
       バースディのミニ・ブーケ

そのあと、「ドゥ マゴ パリ」へ寄って、いろいろと
おしゃべりをしながら食事をしました。鑑賞会の
皆さんと「美味しいスイーツ&パン・ツアー」を
企画していきましょう!と少しだけ相談して
楽しい渋谷でのデートは終了してしまいました。

それでも華やかなジュエリーの陰に、王妃達の
様々な政治的なドラマもあったかと思うと、ポォ~と
しているだけでもいられないような物悲しさや宝石
だけ永遠に残ってしまう事実に少し運命の残酷さも
同時に感じることとなりました。

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2007/01/08

シスターとの至福の時間 (キリスト降誕のミニチュア)

lunedi, il otto Gennaio 2007
sono le ventuno e undici

      Ahudoin
          
今日は久しぶりに、中野のシスターを訪ねました。お天気が良くて
わりと温かだったので、気持ちよく駅からシスターの所まで歩いて
行きました~☆

       Rose071_2 
         道すがら、きれいな薔薇が~♪

お庭に入っていくと、玄関の所でシスターがお迎えして下さい
ました。ちょっとお痩せになったようですが、お元気そうでした。

  Nazare_1
       イエス降誕の様子  ミニチュア

入ってすぐの所に、まだクリスマスの飾りが展示してあり、思わず
お写真を撮らせていただきましたが、もう一つはっきりとしていなく
て残念です。羊飼いや東方三博士のフィギュアーが展示してあり
ます。

   Christ_2
           イエスが真ん中に

隣りの幼稚園の園児さんとご一緒に造られたそうです。左奥に
いるのが、マリアで、真ん中に生まれたばかりのイエスがいて
右奥に聖ヨセフが立っています
。 

 Christ_sister_4
     
無理やり明るくしてみたら少し見えてきました。左端が東方三博士
でしょうか?羊飼い達がいて右側が馬小屋です。

羊飼いの礼拝 ルカ2 降誕60 東方三博士の礼拝・62
その夜、ベツレヘムの近くで羊の群れの夜番をしていた
貧しい羊飼いたちのもとへ天使が現れ、救世主の誕生を
告げた。早速ベツレヘムに向かった三人の羊飼いは家畜
小屋の飼葉桶の中に幼な子を見いだす。彼らは誕生の
お祝いをのべ、各々持ってきたささやかな贈り物を捧げた。
贈り物が何であったか興味深いところであるが、それは
一頭の羊と、羊飼いの杖と、笛であった。これは最初の
クリスマス・プレゼントといってもよいかもしれない。

    - 参考: 
西洋絵画の主題物語 I 聖書編
                   監修=諸川春樹 

修道院の中ですので、キリスト降誕の物語もフィギュアーと
いえども敬虔な気持ちになるものですね。

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