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2006/01/12

2006年 絵画(聴講)鑑賞会 - No.2

ブリストン美術館 (東京八重洲口)において、

  ヨーロッパ絵画の黄金時代─
       レンブラントからバルビゾン派まで

2006年 1月28日(土)-2006年 2月18日(土) 全4回 

近年展示する機会の少なかった17-19世紀
ヨーロッパ絵画を展示しています。それらに関連した
土曜講座を開催するそうです。

特に、2006年 2月 4日(土)
    レンブラント、フェルメールの時代─
    オランダを訪ねて
    小林頼子 目白大学教授

詳しいことは、同館HPか私のHPまでご覧くださいませ。

聴講する方が多いと思いますので、早めに
聴講券を購入しておきたいと思います。
ご参加されたい方は、プロフィール内の
アドレスまでメールくださいませ。

 当日は、聴講後に午後4時30分より
「ギャラリー トー ク」にも参加する予定です。
展覧会場を 学芸員さんがご案内してくださる
そうです。取り急ぎ、ご案内いたしました。

今週の土曜日(14日)も渋谷辺りの美術館ツアーを
する予定です。どうぞ遠慮なくご連絡くださいませ。
よろしくお願いいたします。

下、同館HPより引用

ヨーロッパ絵画の黄金時代─
    レンブラントからバルビゾン派まで

2006年 1月28日(土)-2006年 2月18日(土) 全4回
近年展示する機会の少なかった17-19世紀
ヨーロッパ絵画を展示しています。それらに関連した
土曜講座を開催いたします。
17世紀に黄金時代を迎えたオランダ絵画の巨匠たち。
18世紀の宮廷文化において美と快楽を追求したロココ
美術の華やかな世界。長い間作者不明だった18世紀
初頭のイタリア絵画の作者推定の経緯と、輝かしい
ヴェネツィア美術の歴史。そして田園風景に魅せられ、
風景画への新しい扉を開くことによって、印象派誕生の
先駆的な役割を果たしたバルビゾン芸術…。今回も
魅力あふれる講演をお楽しみいただけます。
近年展示する機会の少なかった17-19世紀ヨーロッパ
絵画を展示しています。それらに関連した土曜講座を
開催いたします。
17世紀に黄金時代を迎えたオランダ絵画の巨匠たち。
18世紀の宮廷文化において美と快楽を追求したロココ
美術の華やかな世界。長い間作者不明だった18世紀
初頭のイタリア絵画の作者推定の経緯と、輝かしい
ヴェネツィア美術の歴史。そして田園風景に魅せられ、
風景画への新しい扉を開くことによって、印象派誕生の
先駆的な役割を果たしたバルビゾン芸術…。今回も魅力
あふれる講演をお楽しみいただけます。

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